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	<title>Welcome to Bali：ようこそバリ島へ（Under construction）</title>
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	<modified>2009-09-15T06:05:13+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[このページはインドネシア・バリ島に関する<br />
濃密で新鮮な情報を日本語でお届けします。]]></tagline>
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		<title>タクシー安全利用法</title>
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		<issued>2009-09-15T03:33:10+09:00</issued>
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		<summary>　　　　　写真＝ブルーバードタクシー・車体の色を間違えない様に・・・　　　　　写真＝ブルーバードタクシーマーク　●タクシーの安全利用法　旅行者は島内を移動する時、必ず車を必要とし、最も安全で信頼出来...</summary>
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			<name>admin</name>
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		<dc:subject>バリ島ガイドブック &gt; 生活</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　　　　　写真＝ブルーバードタクシー・車体の色を間違えない様に・・・<br />
<img src="http://www.welcome-to-bali.com/img/img241_file.jpg" class="pict" alt="タクシー" title="タクシー" width="400" height="267" /><br />
　　　　　写真＝ブルーバードタクシーマーク<br />
<img src="http://www.welcome-to-bali.com/img/img242_file.jpg" class="pict" alt="タクシー看板" title="タクシー看板" width="400" height="267" /><br />
<br />
　●タクシーの安全利用法<br />
<br />
　旅行者は島内を移動する時、必ず車を必要とし、最も安全で信頼出来る方法はホテル所属の車をチャーターすることだが、この方法だと、半日、1日（8時間又は10時間）と料金が決まっていて、一寸そこまで！ホンノ10分！と言った様な気軽さに欠けることになる。そこで比較的短時間、車が必要な時はどうしても「タクシー」と言う事になる。<br />
　地理と言葉に不慣れな外国人旅行者が現地のタクシーを利用するには多少の不安や緊張感を伴うが、安全な利用方法を心得ていれば、何も心配なく思い通りの場所へ気軽に移動出来る。<br />
　ここバリ島では、色々なタクシーが街中を走っており、大概の場所では日本と同様に手を挙げれば止まってくれる。（但し、空港では指定の場所で指定のタクシーとなっている）<br />
　しかし沢山のタクシーの中には無認可の白タクがいたり、悪質な運転手がいたりもする。<br />
<br />
　そこで安全にタクシーを利用するには、次の事を知っておくと安心である。<br />
<br />
　１．手を挙げてタクシーを止める時、空色のタクシーで屋根に鳥のマークが入ったランプが付いている車を選ぶ。（窓にBrue Bird Groupと書いてある）このタクシーは、通称ブルーバード・タクシーと呼ばれ、島内で最も信頼の高い会社で、管理が行き届いていて大概の運転手が英語と日本語を理解する。<br />
<br />
　２．どうしても空色のタクシーが見つからない場合は、止めたタクシーに乗る前に、メーターが付いているか否かを確認する。（メーターがあれば一応白タクではない）<br />
<br />
　３．タクシーを探している時「私の車で送ってあげる」と知らない人間が日本語で近づいて来ても決して乗らない。<br />
<br />
　インドネシアではタクシー料金は日本に比べて格段に安い。日本と同様　　に時間併用メーターだが、15ｋｍ〜20ｋｍ走っても約1000円〜1,500円位で済むので、上手にタクシーを利用すれば快適に過ごす事が出来る。]]></content>
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		<title>ルンプヤン寺院（Pura Lempuyang）</title>
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		<issued>2009-09-15T03:29:29+09:00</issued>
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		<summary>　　　　　写真＝ゴットンロヨンでルンプヤン寺院の修復工事　●Pura Lempuyang（ルンプヤン寺院）　この寺もヒンズー教徒のバリ人にとって最も重要な寺の一つで、一生の内に一度は参拝する事になっている寺で、創...</summary>
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			<name>admin</name>
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		<dc:subject>バリ島ガイドブック &gt; 名所・旧跡</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　　　　　写真＝ゴットンロヨンでルンプヤン寺院の修復工事<br />
<img src="http://www.welcome-to-bali.com/img/img246_file.jpg" class="pict" alt="ルンプヤン寺院" title="ルンプヤン寺院" width="400" height="300" /><br />
　●Pura Lempuyang（ルンプヤン寺院）<br />
　この寺もヒンズー教徒のバリ人にとって最も重要な寺の一つで、一生の内に一度は参拝する事になっている寺で、創立者はバリ島に最初にヒンズー教を伝えたルシ・マルカンディアと言われている。<br />
　この寺はバリ島の東方カランガセム県のルンプヤン山（2000ｍ）にあるが、山の麓から頂上までの間に5つの寺があり、これらを総称してルンプヤン寺院と言う。<br />
　参拝者は山の麓の一番下の寺から順に参拝しながら頂上の寺を目指す事になっているが、参拝のための供物を持って2000ｍ級の山を登るのは容易なことではない。<br />
　私の友人にI Ketut Satemと言う僧侶がいるが、彼は私財をはたいて、下から順に寺の修復にあたっており、彼の頼みで三番目の寺の修復工事のゴットンロヨン（相互協力）に参加し、土台の石運びを手伝った事があるが、現場に到着した時には、息も絶え絶えになる程に疲れた経験がある。<br />
　バリ人達も一人で登る事はなく、大家族の一団とか村の集団で登る例が殆どであるが、50人程の集団が一斉に下から参拝しながら登り始めて、頂上の寺の到着出来るのは一人か二人だと言う。<br />
　バリ人達は、ヒンズーの神が心の汚れている人の参拝を嫌うためと思っており、登り切った人は心が綺麗な人と言われる。<br />
　唯、体力だけで登る事も出来るので、頂上では僧侶が登り切った人に水を振舞ってくれるが、この水は頂上に自生する竹を僧侶がスパッと切ると出てくる水で、仮に心の汚れた人が体力に任せて登り切り、僧侶が水を振舞おうと竹を切っても、この水は出てこないと言う。登り切って水が飲めて初めて心が綺麗と神が認めたことになると言う。]]></content>
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		<title>レストラン・キンタマーニ地区</title>
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		<issued>2009-09-15T03:12:43+09:00</issued>
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		<summary>　キンタマーニ地区　◎展望レストラン　タナロット寺院と同じく、バリ島観光の最も定番の地となっているキンタマーニ地区のペネロカンで、外輪山の淵からバトゥール火山の雄姿を見物すると、丁度丁度昼食時になる...</summary>
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		<dc:subject>バリ島ガイドブック &gt; レストラン紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　キンタマーニ地区<br />
<br />
　◎展望レストラン<br />
　タナロット寺院と同じく、バリ島観光の最も定番の地となっているキンタマーニ地区のペネロカンで、外輪山の淵からバトゥール火山の雄姿を見物すると、丁度丁度昼食時になる事が多い。<br />
外輪山の頂上を走る道をペネロカンを背にして走ると道の両側に沢山のレストランが立ち並ぶが、全ての店がバイキング・スタイルで料理を提供し味も均一、料金も申し合わせた様に800円と、何れの店も変わりがない。]]></content>
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		<title>レストラン・チャンディ・ダサ地区</title>
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		<issued>2009-09-15T03:11:21+09:00</issued>
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		<summary>　チャンディ・ダサ　◎Lotus Restoran（ロータス・レストラン）　ヌサドゥアのロータスと同系列の店であるが、こちらはイタリア料理ではなくインドネシア料理である。味もクタ等の繁華街にあるレストランと比べて...</summary>
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		<dc:subject>バリ島ガイドブック &gt; レストラン紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　チャンディ・ダサ<br />
<br />
　◎Lotus Restoran（ロータス・レストラン）<br />
　ヌサドゥアのロータスと同系列の店であるが、こちらはイタリア料理ではなくインドネシア料理である。味もクタ等の繁華街にあるレストランと比べて遜色はない。料金は一人当り700円位と、この地方にしては少し高めであるがこの近くには慣れない外国人でも安心して食べられるレストランはないため、この地域に滞在する旅行者の殆どがこの店を利用している。]]></content>
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		<title>レストラン・ヌガラ地区</title>
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		<issued>2009-09-15T03:07:27+09:00</issued>
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		<summary>　ヌガラ地区　◎焼魚レストラン　ヌガラ市内の大通りを北に進み、県庁の真向い、ジャガッナタ寺院の手前に隣接する食堂で、店には看板がないため店の名前は不明だが、ジャガッナタ寺院が格好の目印になっている事...</summary>
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		<dc:subject>バリ島ガイドブック &gt; レストラン紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　ヌガラ地区<br />
<br />
　◎焼魚レストラン<br />
　ヌガラ市内の大通りを北に進み、県庁の真向い、ジャガッナタ寺院の手前に隣接する食堂で、店には看板がないため店の名前は不明だが、ジャガッナタ寺院が格好の目印になっている事と、この辺りには食堂もレストランもないため直ぐに分かる。この辺りは新鮮な魚が捕れるため、この店の焼魚の味は大変に美味しい。特に40〜50センチクラスの鯛を塩で包み時間をかけて焼くイカン・バカルの味は何とも言えず美味しい。料金は、鯛が大きいため4人位で食べないと食べ切れないが、一人当たりの料金は500円程で済む。]]></content>
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		<title>レストラン・シンガラジャ地区</title>
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		<issued>2009-09-15T03:06:14+09:00</issued>
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		<summary>　シンガラジャ地区　◎海上レストラン　シンガラジャの浜辺の港跡に、海にせり出すように土台を作り、その上に四軒のレストランが建っており、何れも西洋人好みの味付けをした主にインドネシア料理を提供している...</summary>
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		<dc:subject>バリ島ガイドブック &gt; レストラン紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　シンガラジャ地区<br />
<br />
　◎海上レストラン<br />
　シンガラジャの浜辺の港跡に、海にせり出すように土台を作り、その上に四軒のレストランが建っており、何れも西洋人好みの味付けをした主にインドネシア料理を提供している。観光客に人気の高いレストランはシンガラジャの街ではここだけなので、レストランの名前は不明だが直ぐに見つかる。料金は四軒とも同様であるが四軒の内、一番海岸寄りの左側の店が一番美味しい。料金は一人当り五百円位。]]></content>
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		<title>レストラン・チャングー地区</title>
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		<issued>2009-09-15T03:04:40+09:00</issued>
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		<summary>　�チャングー地区　◎Restoran Beach House（レストラン・ビーチ・ハウス）　チャングーと言う地名は一般観光客には馴染みが薄いかも知れないが、ここのEcho Beace(エコー・ビーチは世界のサーファーにとって大...</summary>
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		<dc:subject>バリ島ガイドブック &gt; レストラン紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　�チャングー地区<br />
<br />
　◎Restoran Beach House（レストラン・ビーチ・ハウス）<br />
　チャングーと言う地名は一般観光客には馴染みが薄いかも知れないが、ここのEcho Beace(エコー・ビーチは世界のサーファーにとって大変人気のポイントになっており、季節を問わず毎日多くのサーファーがやって来て夜遅くまで賑わっている。このレストランはその海岸に建ち世界中の若者が好む豊富なメニューが特徴だが、特にPizzaの味が絶品でその上料金も安く、一人当り500円から800円位で済む。<br />
<br />
　◎Restoran SOS<br />
　チャングーのエコー・ビーチのビーチハウスレストランに隣接するレストランで、この店も豊富なメニューで多くの外国人の間で人気が高いが、この店はニュウジ−ランドから直輸入した牛肉を使ったステーキが非常に美味しく料金は800円だ。]]></content>
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		<title>レストラン・ウブド地区</title>
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		<issued>2009-09-15T03:02:58+09:00</issued>
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		<summary>　�ウブド地区　◎Lotus Caf&amp;eacute;（ロータス・カフェ）ウブドの中心地にある王宮の直ぐ近くにパサール・スニ・ウブド（ウブド民芸品市場）があるが、その横並びの数軒先にあるインドネシア料理レストランで、...</summary>
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		<dc:subject>バリ島ガイドブック &gt; レストラン紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　�ウブド地区<br />
<br />
　◎Lotus Caf&eacute;（ロータス・カフェ）<br />
ウブドの中心地にある王宮の直ぐ近くにパサール・スニ・ウブド（ウブド民芸品市場）があるが、その横並びの数軒先にあるインドネシア料理レストランで、この街でロータスカフェと言えば誰でも知っているから探し回る必要は全くない。観光地の中心に位置していても料金は左程高くなく、味も良いため、いつでも外国人観光客で賑わっている。<br />
　一人当りの料金は、およそ1000円位。<br />
<br />
　◎Restoran Bebek Bungir（レストラン・ベベッ・ブンギル）<br />
　この店もウブドの中心街にあり非常に有名なレストランで、アヒル料理の専門店だ。ヌサドゥアやクタ等、他の地域からもレストランの名前だけを頼りに客が訪れる程で味は保証付だ。この店は特に夜の雰囲気が良い。広い店内は水田に面して離れ家風に作られており、それに通じる道の両側には蝋燭明かりが灯され幻想的な雰囲気を醸し出している。<br />
観光客用が多く利用するレストランにしては料金が安いため沢山の客が集まり、非常に多くの日本人観光客も利用している<br />
　一人当りの料金は、約1000円位。」]]></content>
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		<title>レストラン・サヌール地区</title>
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		<issued>2009-09-15T03:00:08+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>　�サヌール地区　◎ごん太　サヌール地区の代表的な大通り、ダナウ・タンブリンガン通り（Jlan Danau Tambulingan）の奥に、Hardy’s Market（ハルディス・マーケット）があるが、この店はハルディスに入って直...</summary>
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		<dc:subject>バリ島ガイドブック &gt; レストラン紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　�サヌール地区<br />
<br />
　◎ごん太<br />
　サヌール地区の代表的な大通り、ダナウ・タンブリンガン通り（Jlan Danau Tambulingan）の奥に、Hardy’s Market（ハルディス・マーケット）があるが、この店はハルディスに入って直ぐの右側の一角にあるラーメン専門店だ。　経営者は菅さんと言う日本人で店員も日本語を上手にこなすため言葉の不自由は一切ない。<br />
　醤油ラーメン、味噌ラーメン等々幾種類の麺が揃っているが絶品は味噌ラーメンだ。<br />
　麺も調味料も日本からと言うだけあって、本物のラーメンを味わえる。料金は一人、軽い飲物を含んで700円位だから、日本人にはお手頃価格と言えよう。<br />
<br />
　◎Warung MacBeng（大衆食堂・マクベン）<br />
　ングラ・ライ・バイパスをサヌール海岸に向けて右折すると、右側に日本の戦後賠償で建設されたサヌール・ビーチホテル、その向かい側には、日本人にも馴染みの深いアリッツ・ビーチ・ホテル（Alit’s Beach Hotel）があるが、この店は道の左側のアリッツ・ビーチ・ホテルから数件目の小さなワルンであるが、経営は近隣の主婦達が協力して当っており、料理は一品のみ、客は黙って座るだけでその日の料理が出てくる。専門は魚スープで、初めての人には少し辛めだがとにかく美味しく昼時は常に満席で30分から1時間は表で待たされる事もしばしばだ。料金は一人当り軽い飲物付で200円位で充分に満足出来る。]]></content>
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	<entry>
		<title>レストラン・デンパサール地区</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.welcome-to-bali.com/log/bali/eid193.html" />
		<id>http://www.welcome-to-bali.com/log/bali/eid193.html</id>
		<issued>2009-09-15T02:56:23+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>　デンパサール地区　◎Ibu Tinu（イブ・ティノ）　ングラ・ライ・バイパス沿いにあるショッピング・センター、」プラザ・バリの裏手に当る通りを馬の彫刻のある交差点に向うと直ぐ左側にある大衆食堂で、ここでは...</summary>
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		<dc:subject>バリ島ガイドブック &gt; レストラン紹介</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　デンパサール地区<br />
<br />
　◎Ibu Tinu（イブ・ティノ）<br />
　ングラ・ライ・バイパス沿いにあるショッピング・センター、」プラザ・バリの裏手に当る通りを馬の彫刻のある交差点に向うと直ぐ左側にある大衆食堂で、ここでは客が完成した料理の中から好きな物を選び、それに従って値段が書かれたカードを受取り、食後に支払うシステムになっている。この店のお勧めは、ソト・ブントゥットと言う牛の尻尾のスープだ。とにかく美味い。価格も完全にドメスティックで、空港から近い事もあって各航空会社のスッチー達も多く利用している。<br />
　　料金は軽い飲物付で一人当り、500円位。<br />
<br />
　◎Mie Jakarta（ミー・ジャカルタ）<br />
バリ島に戦前からあるホテル、インナ・バリの敷地内を走る一方通行の道の抜けて数十メートル先の右側に建つ小さなミー（麺）専門のワルン（食堂）であるが、ミーの味はジャカルタ風を特徴として文句なく美味しい。島内に数あるミー店の中で、恐らく一番であろう。料金も完全なドメスティック価格で一人一食、飲物を含んでも150円から200円程で済む。麺とスープの持ち帰りも出来る。<br />
　<br />
　◎Mie Jakarta Tiara Dewata（ミー・ジャカルタ、ティアラ・デワタ店）<br />
　デンパサールで最も市民が集まる大型スーパーマーケットのティアラ・デワタ店の中にある、カキリマ（リヤカー式の屋台）で、インナ・バリ・ホテル側のミー・ジャカルタ店が経営している。屋台と言っても馬鹿にならない、味は本店並み、価格はもっと安く一人当り、飲物を含んでも100円か150円で事足りる。インドネシア人にも大変人気の高い店だ。<br />
<br />
　◎Restoran Ikan Chianjur (イカン・チアンジュール)<br />
デンパサールの官庁街があるレノン通り（Jalan Renon）に面して建つ中国式魚料理のレストランだ。店内は一階のフロアのみだが、数百人の客を収容出来るほど広く清潔だ。夜は多くのインドネシア人富裕層の客で一杯だ。油で揚げた魚、蒸し焼きの魚など種類も多く美味いが、特に魚スープとカンクン（空芯菜）料理は美味しい。観光客には全く知られていないため、料金はドメスティックで豪華に食べても一人当り700円もあれば充分だ。<br />
夜は混んでいるため0361−230016。（インドネシア語又は英語）に電話し予約を入れた方が良い。<br />
　バリ島南部一帯から電話する時は、0361の局番は不要。<br />
<br />
　◎Restoran Bendega（レストラン・ブンデガ）<br />
　レノン通りに面して建つインドネシア料理の店。近くが官庁街になっているため昼は各庁舎の職員、夜は官僚の接待の場に使われているようだが、有名店ながら観光客には全く知られていないので特有の喧騒はなく、味は上々、料金もドメスティック価格で満足度の高いレストランだ。<br />
　料金は一人当り、軽い飲物付で一人当り、500円から七百円位。<br />
<br />
　◎Lasa Sayang（ラサ・サヤン）<br />
　デンパサールの動脈とも言えるJalan Teuk Umar（テウク・ウマル通り）をJalan Imam Bonjor（イマム・ボンジョル通り）に向かい、最終地点の左側に建つ中華料理店で中国系インドネシア人の女性が経営している。水槽の中から客に魚を選ばせ好みに応じて料理するシステムで、味は申し分なく、観光客も来ないため落ち着いて食事できる。料金もほぼドメスティックで一人当り1000円程だが、中国系インドネシア人で賑わっている。<br />
<br />
　◎香港<br />
　デンパサールの中央部にパサールバドゥンと言う大きな市場があり、このレストランはその直ぐ近くにある。名前が示す通り中華料理店で料金もドメスティック価格に抑えられているため、長期滞在の日本人やインドネシア人が多く利用している。極一般的な中華料理店だが味は申し分ない。<br />
料金は一人当り700円程。但しアルコール類は含まない。<br />
<br />
　◎Amsterdam（アムステルダム）<br />
　テウク・ウマル通り（Jalan Teuk Umar）の最終地点を左折してディポネゴロ通り（Jalan Deponegoro）に入ると、数十メートル先の三叉路の左側にあるインドネシア料理レストランで、中に入ると高級感が漂うが値段は極一般的なドメスティック価格で料理の味も上々である。<br />
料金は一人当り500円位。<br />
<br />
　◎Mie Jus（ミー・ジュース）<br />
　ングラ・ライ国際空港の出発ロビーの前に幾つかのレストランがあるが、この店もその一つで、麺と新鮮果汁のジュースを売り物にしている。コックはスラバヤから来ているジャワ人で全ての料理はスラバヤ風の味付けになっている。<br />
　料金も他の数軒に比べて格段に安く、麺以外の料理も美味しいため、空港職員が多く利用しアジア系航空会社のスチュワーデスが好んで利用している。<br />
　　　料金は一人当り、軽い飲物付で250円位。]]></content>
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